【受付期間】7月22日(火)~8月8日(金)
【対象】次のすべてにあてはまる方
①区内在住
②小・中学校に在学するお子さんが3人以上いる
③3人目以降のお子さんが品川区立の小・中学校に在学中
④生活保護世帯・就学援助受給世帯でない
⑤20年度区民税所得割課税額(住宅借入金等特別控除の適用前の額)の合計が216,700円以下の世帯
※申請対象の世帯にはお知らせと申請用紙を郵送します。申請後、認定審査を行います。
【問い合わせ】学務課保健給食係15742-6829
【受付期間】7月22日(火)~8月8日(金)
【対象】次のすべてにあてはまる方
①区内在住
②小・中学校に在学するお子さんが3人以上いる
③3人目以降のお子さんが品川区立の小・中学校に在学中
④生活保護世帯・就学援助受給世帯でない
⑤20年度区民税所得割課税額(住宅借入金等特別控除の適用前の額)の合計が216,700円以下の世帯
※申請対象の世帯にはお知らせと申請用紙を郵送します。申請後、認定審査を行います。
【問い合わせ】学務課保健給食係15742-6829
区内在住で3~5歳児を私立幼稚園などに通園させている保護者は、補助金の申請をすることができます。
7月31日(木)までに、通園している幼稚園で配布する申請書を保育課保育計画係
(〒140-8715品川区役所第二庁舎7階 ℡5742-6723)へ郵送か持参

区の選挙啓発で使用するポスターを募集します。投票参加の呼びかけなど、選挙について自由に描いてください。特選作品は都の選挙啓発ポスターコンクールに推薦します。
大きさ/八つ切り(38.2㎝×27.1㎝)、四つ切り(54.2㎝×38.2㎝)
画材/自由(絵の具に限りません)
【対象】小学生~高校生(1人1点)
※特選・入選の方には賞状と賞品を、応募者全員に参加賞を差し上げます。特選作品の著作権は主催者に帰属します。
【申し込み】9月5日(金)までに、作品の裏右下に区名、学校名、学年、氏名を書いて、選挙管理委員会事務局(第二庁舎6階 ℡5742-6845)ヘ持参
三浦海岸まで徒歩5分の民宿です。空室情報は国保年金課と区ホームページでご覧いただけます。
【期間】7月19日(土)~8月16日(土)泊
※1回2泊まで。
【対象】国保加入者・長寿医療制度加入者
【費用】2,600円(小学生2,100円)
そのほかの区民の方3,800円(小学生3,300円)
※1泊2食付き。
小学生未満600円(食事・寝具なし)
【交通】京急本線三浦海岸駅下車徒歩15分
【申し込み】直接、国保年金課保険事業係(本庁舎4階 ℡5742-6675)へ
※利用者全員の住所・氏名・年齢が必要。
※電話予約可(1週間以内に申し込み)。
※利用案内パンフレットは国保年金課、地域センター、文化センターで配布。区ホームページでもご覧になれます。
区では、様々な活動に区民の皆さんがボランティアとして活躍しています。区のホームページ「ボランティア・ナビ しながわ」では、区の事業だけでなく、ボランティアセンターやさわやかサービス*、区
内の各団体などのボランティア情報を発信しています。あなたもボランティアに参加してみませんか。
問い合わせ/企画財政課地域連携推進担当 ℡5742-6605
■おもちゃプラザスタッフ
【内容】乳幼児向けのおもちゃを多数そろえる会場で、おもちゃの準備と片付け、おもちゃの遊び方などを
利用者にアドバイスします。
【対象】乳幼児の子育て支援やおもちゃに関心がある方
【問い合わせ】大井倉田児童センター ℡3776-4881
■おもちゃの病院ボランティア
【内容】壊れたおもちゃ、動かなくなったおもちゃを直す活動です。おもちゃを直すだけでなく、子どもの目の前で分解して壊れた原因を説明し、大切に長く使ってもらうことを目的としています。
【問い合わせ】消費者センター ℡5718-7181
■すまいるスクールボランティア
【内容】児童が安全に有意義な時間を過ごせる場所として、区立小学校全校にすまいるスクールを開設しています。伝承遊びやスポーツなどの遊び指導・見守り、生け花教室やパソコン教室などの特技を生かした講師・補助、算数や国語の授業の復習を行う「勉強会」の補助など
【対象】子どもが好きで、継続して活動できる方
【問い合わせ】庶務課すまいるスクール担当 ℡5742-6596
■広報ボランティア
【内容】品川区のまちの魅力を区民の皆さんの視点で発信する広報活動のボランティアです。
広報紙の区民参加企画・取材・写真撮影・執筆、ケーブルテレビ区民チャンネルの区民レポーター・ビデオカメラマン、しながわWEB写真館の「まちの写真」収集や定点撮影をするカメラマンなど
【問い合わせ】広報広聴課 ℡5742-6644
■「ボランティア・ナビ しながわ」で紹介しているボランティア団体・NPO法人など


【期間】7月15日(火)~9月7日(日)(月曜、祝日、7月22日(火)休館)
【内容】めずらしい昔の道具体験
消防の歴史ミニ展示会
夏休み限定スタンプ
※ワークシートに答えると特製シールをプレゼント。
【費用】100円、小・中学生50円
(区立小・中学生、70歳以上の方、障害のある方は無料)
【問い合わせ】品川歴史館
(大井6-11-1 ℡3777-4060)
■□新クラゲゾーン、7月16日(水)にオープン!□■
まさに新体験!遊体験ゾーンにいやしと憩いの空間が
7月16日(水)に誕生します。
ゆっくり泳いだり、ふわふわ浮かんでいるクラゲたちを見ているだけで、なごめること間違いなし。
さらに、クラゲとツーショットで写真が撮れるスポットも登場します。ご期待ください!
■□夏の特別展示□■
【期間】7/16(水)~9/1(月)
遊ゆら遊ゆらクラゲ調査隊
クラゲの世界をのぞいてみよう!
ゆらゆら漂うクラゲたちの"体の仕組み"や"くらし"の不思議を、見て!さわって!作って...? 楽しく学んでみませんか?
■□夏休み品川区在住小学生飼育体験 参加者募集!□■
水族館の飼育員の仕事を、実際に体験日してみませんか?飼育員と一緒にえさを準備したり、水槽の魚に与えたり、普段できない体験がいっぱい。終了後には認定証を差しあげます。
【利用案内】
勝島3-2-1(しながわ区民公園内)13762-3433
http://www.aquarium.gr.jp
開館時間10:00~17:00(入館は16:30まで)
○7月19日G~8月31日Aは18:00まで延長します(入館は17:30まで)
休館日火曜、1月1日
※夏休み・冬休み・春休み・ゴールデンウィークは休まず営業。詳しくはお問い
合わせください。
大森海岸駅徒歩約8分/大森駅北口徒歩約15分/日の出桟橋から水上バス約50分
無料バス約15分
7/19G~8/31Aは夏休みダイヤです。
※運行ダイヤは季節や曜日により異なります。詳しくはお問い合わせください。ホームページでも紹介しています。
※混雑時には、満員になると乗車できない場合があります。

■□しながわ区民公園(屋外プール学校プール無料開放)□■
勝島3-213768-6274(電話は7月2日(水)から)
【日程】7月10日(木)~9月14日(日)
※8月4日(月)と9月の団体使用の日は除く。
【時間】午前の部=午前9時30分~午後0時30分
午後の部=午後1時15分~4時15分
夜間の部=午後5時~8時
※夜間の部は8月31日(日)までの水・土・日曜。小学生(保護者同伴)以上。※時間ごとの入れ替え制。
【参加費】400円、中学生200円、小学生100円、小学生未満無料(おむつの
取れていないお子さんは入れません)、ロッカー代10円
※水着を着用していない方は入場できません。
●ワンポイント指導教室
【日時】①7月5日(土)②6日(日)
【定員】各20人
【申し込み】7月2日(水)~4日(金)の午前9時30分~午後4時30分に電話で同プールへ
※入場料・ロッカー代がかかります。
※付き添い、保護者の方も水着の着用が必要です。

■□学校プール無料開放□■
【日時】7月19日(土)~8月3日(日)
月~金曜午後6時30分~8時30分=中学生以上
土曜午後1時30分~3時30分=4歳以上、午後6時30分~8時30分=中学生以上
日曜、祝日午前10時~正午・午後1時30分~3時30分=4歳以上
※日時は変更になることがあります。
【会場】鈴ヶ森・鮫浜・芳水・小山・源氏前・第二延山・台場小学校、荏原第三中学校
※水泳帽着用。
※小学3年生以下は保護者同伴(水着着用)。

■□室内温水プール□■

※×印の時間帯は利用できません。
【料金】2時間350円、4歳~中学生170円(4歳未満は入れません)
ロッカー代10円
※超過料金(30分)は80円、4歳~中学生40円。
※水泳帽着用。
※小学3年生(夜間は6年生)以下は保護者同伴(水着着用)。
区立小・中学校の適正な教育環境を確保する方策を検討するため、昨年9月に学識経験者を含む13人で構成される「品川区学事制度審議会」を設置しました。審議会では、区立小・中学校の現状や学校長の見解、また2月に実施した保護者や区民の方に対するアンケート結果を踏まえ、子どもたちにとってのより良い教育環境のあり方を多面的に検討してきました。このほど、「中間まとめ」が報告されたのでお知らせします。
【区立小・中学校の現状と区民の意向】
現在の1学年あたりの平均学級数は、小学校は2学級、中学校は3学級を下回っています。他方、アンケートでは、1学年あたりのふさわしい学級数として、小学校は3分の2近くが「3学級」あるいは「2学級」、また中学校は6割超が「3学級以上」と回答されており、小・中学校とも現状より多い学級数が望まれています。
【これからの区立小・中学校の整備にあたって留意すべきこと】
今後、区の人口は平成32年ごろにピークを迎え、その後減少に転じると予測されています。この動向を踏まえた上で、就学者数と学校規模とのバランスに留意して、今後の区立小・中学校の整備を進めていく必要があります。
【これまでの論議と今後の検討】
アンケート結果などに見られる多様な要望にこたえるためには、小中一貫校など様々なタイプの学校を、効率的、効果的運営という面も考慮しながら地区ごとに配置することが求められます。
今回、小・中学校の今後の予想最大入学者数から必要学級数を地区ごとに算出し、その時の対応可能教室数との比較を行いました。今後、各地区における特性や学校の立地なども含め、さらなる検討を行っていきます。

